2017年02月17日

馬鹿馬鹿しいと思うかどうかはママ友の付き合いの捉え方ひとつだ

独身の時に社の飲み会に行ったときの話です。たえずおんなじ一員で男子も交えて状態によっては4人物~7人物ぐらいでした。その中に独力スゴイ酒豪がいました。既婚男子でいつもハイペースで飲みます。自分だけではなくこちらにもじゃんじゃん自分のペースで勧めてしまう。勧められて飲んだところで、恋人の度合には何ともついていけませんので、みずから飲んでいる様子でした。
7人物いる時は他の男性が最後の飲み代に気を使ってくれるので良いのですが、急きょ来れない人物がいての4人だけだったりすると最悪です。飲み代は膨れのぼり最後のお会計は綺麗に割り勘だ。1度だけならまだしも絶えずとなると面白くなくなります。
おまけにこういう男子千鳥足で帰っていくのですが、気構えはあります。帰路に決まってメールアドレスが来て口説かれます。既婚人間それも子持ちで、素晴らしい写メまで前述拝見したばっかりなのに本心ぐったりだ。おそらく寂しいんだろうなと思いながらも既婚人間に人気はありませんでしたし、当時わたしには交際して要る人物がいましたので親身にはなれず適当に返していました。毎度帰りに口説かれ翌日ケロッとやるファッションを見ると男子って結婚するとこうなるのかなって複雑な心境になったと共に勉強にもなりました。恋人の醜態で鍛えられ、事後誰かに口説かれるようなことがあっても冷静に分析している当人を発見しました。関連サイトへ
呑み会って気の見合う面々だとおもしろいけど、度合が違う人物が混ざると大変です。でも飲まないという素を出せない人物もいたりして大変なこともありますがやはりうれしいだ。

  


Posted by h8orx2b at 22:07Comments(0)